Voice

【お客様の声】京都府Y様

 

【ふきちゃん京都に来てくれてありがとう】

今まで写真を撮ってもらう時は、

お仕事で写真が必要
お仕事を飛躍させるために

という理由があって撮影を
お願いしていました。

 

自分を背伸びさせたり、
当時あまり得意ではない
未来をイメージして
撮影してもらっていました。

 

それもとても大切なことだし、
その意識で撮影されることも
大事なことなのですが、

撮影時間が
「今の自分らしくない」
みたいな気持ちがあったのは
正直なところでした。

 

SNSを通じて
ふきちゃんの撮影する
写真を目にして

撮影されているみんなが
「楽しそう♪」
「色が柔らかいなあ」
「優しい表情だなあ」

いつの間にか
ふきちゃんが私を撮影してくれたら
どんな感じになるんかな?

妄想していました。

 

ふきちゃんが全国撮影会をするって聞いて
京都に来てくださるならお願いしたいと
思いました♡

ちょうど
ふきちゃんに撮影をしてもらう時期は
自分自身と向き合うために
色々な方とマンツーマンzoomでお話したり、

母に対する思い言葉にしていた時期で、

撮影される時も、
「自然風景の中でナチュラルに撮影してもらいたい」

そんな気持ちが出て来ました。

 

ふきちゃんもその気持ちを
しっかり答えてくださって

事前のヒアリングも
すごく丁寧だったし、

当日も
大きな荷物を抱えながら
自分自身も笑顔を絶やさずに
いつシャッター切っているんだろう?
っていうくらい
ふきちゃん自身が楽しそうに
カメラを持っているのが印象的でした。

いつも
「カメラ見て」とか
「目線この辺で」とか
カメラマンの方に言われていましたが、

「カメラマンの方が私に合わせてくれる?」

それだけで
「ふきちゃん京都に来てくれてありがとう」
感謝の気持ちが湧き上がってきました。

 

もっと自分は
肩の力を抜いて生きていいし、

力の抜きどころをもっと
自分でコントロールできると
思えたし、

撮影してもらった時の体感は
その後の自分の生き方や
在り方にも繋がっていくんだなと。

だから

私と同じように
写真を撮ってもらうのは

お仕事で写真が必要
お仕事を飛躍させるために

と思っている方に

「一度、ふきちゃんに自然体の姿を撮ってもらったら?」

と、伝えたいと思います。

自分にしか出せない輝きを
自分自身が気づいて欲しいし、

その美しさを写すのは
ふきちゃんプロフェッショナルだからね♡

 

-Voice

© 2022 Fukiko Sakamoto